「一人から。一人でも。」
2月 19
先日杉並の山田区長にお会いして、お話を聞く機会がありました。
沢山印象的な言葉がありましたが、
中でも一番ひびいたのが、
「一人から。一人でも。」という言葉。
「一人から。一人でも。」
これが革命の基本だと。
「そんな革命の意思を持った人たちが連帯して成し遂げたのが、明治維新だった」と言うお話がとても興味深かったです。
現代に必要な革命とは?そしてそれらを具現化しようとする連帯とは?
僕もその一人として、限りある人生で貢献したいと思っています。
2月 19
先日杉並の山田区長にお会いして、お話を聞く機会がありました。
沢山印象的な言葉がありましたが、
中でも一番ひびいたのが、
「一人から。一人でも。」という言葉。
「一人から。一人でも。」
これが革命の基本だと。
「そんな革命の意思を持った人たちが連帯して成し遂げたのが、明治維新だった」と言うお話がとても興味深かったです。
現代に必要な革命とは?そしてそれらを具現化しようとする連帯とは?
僕もその一人として、限りある人生で貢献したいと思っています。
2月 11
ソフトバンク孫さんのtwitterをフォローしていて、目にした言葉。
「事を起こすのが起業家、事を成すのが事業家、事を治めるのが経営者」
起業家、事業家、経営者といった言葉は、曖昧な定義の上で、使われていますが、
見事にそれらを線引きして定義付けられていたことに衝撃を受けました。
線引きには賛否両論ガあるかもしれませんが、言葉の定義を明確にしていることが、
すごいなと。
その上で僕はどのタイプだろう?と考えると、
「事業家」かなと思います。。
起業化が生み出した本質的な価値を、事業ベースに成長させていく事、
そして安定フェーズまで成長させ、経営者に引き渡す。
思えば自分の社会人人生はこの繰り返しで、事業家として仕事をしてきたと思います。
そんな自分の仕事の生い立ちも今後整理していきたいなと思っています。